(医)岡田クリニック眼科

http://www.okadaclinic.jp

ドクターからのメッセージ

コンタクトレンズを使用していると、アレルギー性結膜炎や角膜乾燥症を起こしやすくなります。円錐角膜用や遠近両用、乱視用コンタクトの処方もしています。コンタクト長期使用の方は、酸素不足になってないか、角膜内皮細胞検査を行っています。ハードコンタクト長期使用の方は、充血が強くなる瞼裂斑炎や眼が細くなる眼瞼下垂おこしやすいので定期検査お勧めします。眼鏡処方もしています。

Docter's Profile

岡田 芳春
平成 1年:徳島大学医学部卒業
平成 7年:徳島大学大学院医学研究科単位習得(VDT健診)
平成 9年:カライ眼科梅田クリニック(大阪市)
平成11年:岡田クリニック眼科開業

コンタクトレンズ処方、緑内障、眼精疲労を中心に、アレルギー性結膜炎やドライアイ、白内障、霰粒腫の治療もしています。緑内障では網膜の厚みを測って早期診断の出来るGDXを神戸市で二番目に導入しました。片眼1分で検査の出来るハンフリーFDT視野計も使用しています。眼精疲労と緑内障の補助治療の出来る近赤外線治療機のスーパーライザーも神戸市の眼科で2番目に導入しました。

  • 院長

    岡田 芳春

  • 所在地

    〒651-0097
    兵庫県神戸市中央区布引町3丁目1−7 神戸クリニックビル8階

  • 電話

    078-231-7100

  • FAX

    078-231-7102

  • URL

    http://www.okadaclinic.jp

  • ACCESS

    JR三ノ宮駅よりフラワーロードを北へ3分、ローソン斜め向かい

診療時間 時間帯
午前 10:00〜13:00 ○*
午後 15:00〜19:00 ○*
備考

*日曜日 月1回休診

最初の位置に戻す